コウモリ鍋

 FF11のプレイ日記です。昨日も暗黒のレベル上げ。

 レベル34の途中だったので、回復アイテムを用意してクフィムでリーチを狩りました。忍者のときと違って、そろそろ「同じ強さ」の敵が危険になってきたので、フェローを呼んで2対1です。で、もう少しでレベルアップというところで、お誘いがあって入ったパーティは、黒ナ侍暗暗という5人の変則構成でした。

 出かけていったのは、ベヒーモスの縄張り。入り口のところに陣取ってコウモリを狩ります。黒さんも含む全員でコウモリを囲んでタコ殴りのコウモリ鍋うま~~。後衛がひとりしかいなくても、意外に狩れるものです。まあ、お侍を除く全員がケアル持ちで、黒さんが精霊打てるように、前衛3人が下手な後衛よりケアルしてたけどw 

 このときのナイトさん、かなり上手なかたで、非常に強固なタゲの固定をしていました。「タゲぜんぜんこないね~」「こないね~~~」ということで、4対1のタゲ取り合戦に。暗黒2人が無茶してタゲを無理やりとると、すかさずナイトさんが「かばう」。う~ん、うまいなあ。ナイトさんのヒーリングを待つので、チェーンは3止まり(たまに4)でしたが、サクサクと狩ることができ、会話も弾んで楽しいパーティでした。変則構成のパーティって楽しいことが多い気がします。まあ、大ハズレの時もありますけどねw

 さて、このときのパーティは、お寿司時間で2時間弱、全員がレベルアップしたところでお開きとなりました。実は、解散のとき、2回目のレベルアップまでの残り経験値が135しかありませんでした。残ってクフィムで稼ぐのにもさして時間のかからない経験値ではありますが、面倒になったので、礼拝堂へ。料理書クエでミラテテ様言行録をいただき、暗黒で使ってレベル36になりました。シルバー系にお着替えして、やっとウロコ鎧に【さようなら】。百人隊長+2シリーズを競売に出してログアウト。

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